脳梗塞で手が震え 将棋の棋士と年齢

各 位

 あるプロカメラマンは脳梗塞になり、その後遺症のせいで多少手が震えるそうです。

  そこでデジカメの手振れ機能が大いに役立つというわけです。


   さて、歳をとると衰えや障害が出てくるのは当たり前

  僕のケースではやや白内障気味で月が二重に見えある意味ボケて見えます。

  また、加齢のせいで淡い色彩差が見分けにくくなっております。

  道路に張ってある中央分離帯の鎖がグレーっぽい色で、道路のグレー色と似ていて

  区別がつかなくて、しかしそこに自転車に乗って猛スピードで突っ込んで

  その鎖に阻まれ激しく顛倒。

  コンクリートの角で頭もぶつける羽目に。一瞬、死ぬかと思いましたが数日後

  ほぼ回復事なきを得ました。


   さて、

  史上最年少・最年長棋士の話題:

  史上最年少棋士が史上最年長棋士に勝利して話題になっている。

  史上最年長のプロ棋士 加藤一二三さんが引退

  栄誉ある撤退というところでしょうか? 長い間お疲れ様でした。

以下参照ウエッブニュース記事
 NHKニュース
◆科学・文化
史上最年長のプロ棋士 加藤一二三さんの引退決まる

将棋界で60年以上、プロ棋士として活躍し、今月、史上最年長の棋士となったばかりの加藤一二三 九段が、競合する別の棋士が勝ち星を挙げた結果、順位戦の最も下のクラスの中で下位にとどまることが確定し、規定によって、残された対局を終えた時点で現役を引退することになりました。
01/19 23:29 http://k.nhk.jp/knews/20170119/k10010845891000.html
ニュース・トップ http://k.nhk.jp/knews/index.html
http://sijukaracl.exblog.jp
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by hilo-hal | 2017-01-20 03:01 | 教育・社会  

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