生後14カ月で「日本語耳」 外国語、苦手の原因に 耳は10代なら変えられる?

生後14カ月で「日本語耳」 外国語、苦手の原因に|社会総合 - エキサイトニュース

あかごのたましい100までという。

3年でいろいろインプットされる。

赤ん坊は言葉を1年ちょっとで少しづつ覚える。

こんなことを研究発表して

当然といえば当然のことを立証したわけだ。

耳は10代なら変えられる可能性

その研究も併せてやってほしい。

以下Excite エキサイトご提供記事引用提示
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2010年10月12日 21時09分
生後14カ月で「日本語耳」 外国語、苦手の原因に

 日本人が外国語の音の聞き分けが苦手な原因の一つとされる「日本語耳」を、生後14カ月の赤ちゃんが獲得しているとの研究結果を、理化学研究所とフランスの研究チームが12日までにまとめた。日本語の音韻体系がこの時期には既に身に付いていることを示すもので、どのようにして母国語を習得するかの理解や、音韻が大きく異なる外国語の習得法開発につながるのではないかという。



http://www.excite.co.jp/News/tb/News/society_g/20101012/Kyodo_OT_CO2010101201000934.html

by hilo-hal | 2010-10-13 02:20 | Journal  

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