三輪車の男児が踏切で死亡 松山、特急にはねられ 何故?

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いたいけな幼子に責任はない。

踏み切りの構造上

幼子が簡単に踏み切りのなかに入り込める。

これは何故か? 

ここに問題があるだろう。

親の責任はどうなるか?

踏み切りの構造上入り込可能性

それを予想して注意する必要は有ったろう。

以下Excite エキサイトご提供共同通信ニュース記事引用提示
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2010年10月5日 10時53分 (2010年10月5日 13時40分 更新)
三輪車の男児が踏切で死亡 松山、特急にはねられ

 三輪車に乗った男児が特急にはねられた踏切=5日午前、松山市

[拡大写真]

 5日午前7時50分ごろ、松山市堀江町のJR予讃線堀江―伊予和気間の後谷踏切で、三輪車に乗った近くの大倉龍斗ちゃん(2)が高松発松山行き特急いしづち1号にはねられ、死亡した。松山西署によると、龍斗ちゃんは午前7時半ごろから、1人で自宅の庭で遊んでいた。屋内に母親がいたが、龍斗ちゃんが敷地の外へ出たのは気付かなかったという。同署は、誤って踏切に入った可能性があるとみて調べている。

by hilo-hal | 2010-10-05 15:28 | 交通  

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