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大雨と強風は古家には堪えるか? 今晩大荒れか?

社会、芸能、スポーツ、海外などニュース速報に加え、エキサイト独自の明日使えるコネタ、びっくりニュースも配信中。
 今日ははやめに帰宅しよう!

 突風を馬鹿にしてはいけない。

 大雨も警戒しよう!
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by hilo-hal | 2012-10-28 05:10 | 地球環境  

報道の自由とプライバシー、同和問題 どう調整?

社会、芸能、スポーツ、海外などニュース速報に加え、エキサイト独自の明日使えるコネタ、びっくりニュースも配信中。
(公人だからと言って)

あることないこと報道して中傷、

前の大阪市長選でも橋下氏はこっぴどく書かれて

中傷されたにも関わらず圧勝した。

 ことし中か来年早々行われる今度の衆議院選挙で

たたけば叩くほど日本維新の会は伸びる?


参考
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......報道の自由、これは決して侵されてはならない。
⇒(メディア・ウォッチング 『橋下氏が“スターリン”になる日』 ケイ・イシカワ記)http://journalistnetannex.blog74.fc2.com/blog-entry-1120.html
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by hilo-hal | 2012-10-25 04:47 | 教育・社会  

三浦しをん著『舟を編む』を読んで印象に残ったところ!

言葉は権力が押し付ける面と

民衆がおのずと織りなす面と両面がある。

新大陸アメリカではインディアンという現地の人々の言葉を奪い

ほとんど全てをうばっていく。

英国ではフランスにロンドンを抑え込まれ、言葉は大いに影響を受けた。

英語のうち文化的な経済的な多くの言葉がフランス語かfらもらった。

日本は台湾や韓半島で日本を押し付けようとして

政治・経済用語や学問的用語は残ったが大和言葉は戦後は多くは忘れられていった。

日本語が良くできた人々は比較的親日的で

今では近代韓国再建の英雄とさえいわれるることもある朴大統領もそうだった。

彼は日本の士官学校をでていた。

古典かなづかい論者の英文学者で保守的評論家の福田恒存氏と深い親交があった。

三浦しをん著『舟を編む』を読んで印象に残ったところ!
P226
「言葉は、言葉を生みだす心は、権威や権力とはまったく無縁な、自由なものなのです。また、そうあらねばならない。自由な航海をするすべてのひとのために編まれた舟。『大渡海』がそういう辞書になるよう、ひきつづき気を引き締めてやっていきましょう」松本先生の口調は淡々としていたが、そこにひそむ情熱は、波のように馬締の胸に迫ってきたのだった
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by hilo-hal | 2012-10-11 04:57 | 文学・芸術・教養