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本当か?NHKにもカツカンの被害者がいる。20歳のひとり暮らしの女性

仕事のためにはこんな強引なひともいるか?

疑問だ!

以下エキサイト提供記事
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受信料徴収や新聞勧誘の裏ワザ、“てんぷら”って何?
2012年8月28日 08時00分
新聞拡張業界で言うところの「カツカン(喝勧)」である。


 『週刊新潮』の記事では小さな扱いだが、実はNHKにもカツカンの被害者がいる。20歳のひとり暮らしの女性で、自宅にはテレビもパソコンもなく、ワンセグのないスマホしか持っていない。ところが、若い男がズカズカと家まで上がり込んで、「受信料をとるまで帰らない」と居座った。

 身の危険を感じた彼女は契約を結んだ。周囲に相談して、放送局にクレームを入れれば解約できると聞いたが、「この男が報復に来るのでは」と怖くて、今も受信料を払い続けている。

 新聞拡張員の場合、玄関のチェーン越しでも対応できたが、NHKの徴収スタッフの場合はそうはいかない。「テレビがない」と言い張る人に対して、「本当ですか? ちょっとお邪魔しますよ」なんて調子であがりこんでしまう。威勢のいいNHKの兄ちゃんを怖がっているひとり暮らしの女性は多い。

 もしこの手の話がどこかの大企業で発覚したら、マスコミは鬼の首をとったかのように叩きまくる。だが、この受信料徴収トラブルやら、新聞の「押し紙」問題というのは取り上げられていない。

 もしかしたら知らないのかとも思ったが、NHKなんかはちゃんと新人研修で、受信料徴収の仕事を体験させている。現場でどんなことが起っているのか、少し取材をすれば分かりそうなもんだ。

 わかっちゃいるけど報じない――。そう聞くと、なにやら「マスコミタブー」のようなものと思うかもしれないがそうではない。NHKにも立派なジャーナリストがたくさんいる。立派がゆえ、「権力を監視する尊い仕事を支えているんだから、そんな細かい話は見逃してよ」というのが本音なのだ。

 つまり、この問題から透けて見えるのは、自分たちのことを一般社会のルールが免除される“特別な存在”だと思っているといいう「勘違い」だ。

 冒頭で、このインチキがすべてのマスコミに共通する「病」だと言ったのはこれが理由である。

 かって新聞のことを「インテリがつくってヤクザが売る」と揶揄された時代があったが、「インテリ」ぐらいならまだよかった。「第四の権力」なんて持ち上げられているうちに、とうとう「エリート」になってしまったようだ。

[窪田順生,Business Media 誠]
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by hilo-hal | 2012-08-28 21:23 | 国内ニュース  

靖国神社に行こう、どの立場の人も 「国とのかかわり」を考える場として

靖国神社に行こう、どの立場の人も 「国とのかかわり」を考える場として http://agora-web.jp/archives/1480122.html @ishiitakaaki

上記呟きを見ての感想

グーグルストリートビューでもお参りしている。

叔父がまつられている。

中国の少女を冒して村人にたたき殺された兵も靖国にまつられていると父が遺言。
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by hilo-hal | 2012-08-15 10:23 | 国内ニュース