2013年 05月 29日 ( 1 )

 

”天罰”という原発を二回も落とした米国

日本に”天罰”とかいう原発を二回も落とした米国の軍産体制はここで人類最大の犯罪

を犯したのはまちがいないのですが、その米帝国主義の傘下(軍事的支配)にあるのは一
つには核報復を恐れているからでは思います。

これは理論の問題ではなく、軍事的”脅威”と思います。まだ数十年はおさえ続けるでし
ょう。アメリカの社会主義革命と連動して日本の社会主義革命は狙えるのかと思います。
 
 新興国は利潤率は高いのだと思います。先進諸国は発展途上国の勤労者を

 搾取する限り、結構高い利潤率を狙えるのでは?
 僕は苦学生時代、マルクスのプラン問題(世界市場・世界革命)を学びました。

 マルクスが否定していたインドなどの発展、マルクス流の狭い世界(西ヨーロッパ)で
はない、世界革命の段階は中国の革命ととも日本の革命ということと、日本の米国と
連動した革命 この大きなうねりがどうなっていくか、

かなり年月がかかかるでしょう。

 共産という理解不能な言葉の党は論外ですが、その日本の党が一定の正義を
貫こうという側面は評価しています。

 世界革命はあと数十年先かもしれませんが、もしかして案外近いかもと期待もします。

 朝鮮の北半分、そこに”地上の楽園”が崩れることの方がもっと早くあるべきで、これ
はパワーバランスのなせる業でしょうか?
 日本共産党の文献(雑誌など)や新聞はたまに図書館で読む程度(新聞はネットで
時々)の僕はパワー不足です。

パワーの有るMr.R. Y,またいろいろ教えてください。

Mr.R. Yとこうして●●●で交流できるのは米の軍産体制

(日本では東大や岩波書店が絡んでいる。 少なくとIPアドレス管理で)

の策略の結果とはいえ有難いです。
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by hilo-hal | 2013-05-29 04:30 | Journal