2010年 11月 19日 ( 1 )

 

尖閣諸島を不当に占領する日本は許せないというところか?

君が代には罵声、人気者には声援 アジア大会で起きている異常事態|社会総合 - エキサイトニュース

このニュース記事を読むと

まともな日本人なら中国がいやになるだろう。

不正で礼儀知らず

反日感情丸出し。

しかし可愛い人気ものならOK

このところだけしかまともでない。

審判まで抱きこむのは

ありうることだろう。

尖閣諸島を不当に占領する日本は許せないというところか?

以下Excite エキサイトご提供記事引用提示
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2010年11月18日 20時21分
君が代には罵声、人気者には声援 アジア大会で起きている異常事態

中国で行われているアジア大会で、その審判ぶりや罵声の飛び交う応援などが話題になっている。とはいえ、卓球の福原愛選手ら人気者への対応はまったく違うというのだ。
「終始、積極的に投げていました。延長戦でも、技に近いものを2回繰り出していたんですが…」「明らかに勝っていた」と不満

柔道女子48キロ級決勝で福見友子選手が判定負けをしたことついて、現地入りしていた全日本柔道連盟の事務局長は、こう首をひねる。

中国・広州で2010年11月12日から16日間の日程で始まったアジア大会。中国勢は異例のスピードで金メダルを稼いでいるが、審判の判定や応援マナーなどでネガティブな報道が相次いでいる。

福見選手のケースは、一方的に攻めて、中国の呉樹根選手が逃げ回る姿がテレビにも映っていた。逆に指導を取られてもおかしくないが、判定は 1-2で福見選手の負け。これに対し、事務局長は、「福見は、明らかにゴールデンスコアで勝っていました。審判の見る目はどうなのかと、不審に思いましたね」と不満を露わにした。

女子63キロ級では、上野順恵選手が北朝鮮選手に何度も殴られたとされ、顔が膨れるほどの様子が痛々しかった。しかし、この試合でも、審判は、反則などを取らなかったのだ。「わざとやったのかは定かではありませんが、上野がかわいそうでした。この大会は、審判のレベルが本当に低かったですね」(事務局長)。

中国の試合運営についても、不満の声が報じられている。

11月8日にあったサッカー日中戦では、前日の公式練習で、なんとボールやスパイクの使用禁止という「嫌がらせ」を受けたというのだ。スポニチによると、大会組織委は「芝の状態をキープしたい」ことを理由にした。このため、芝の深さやボールの転がり方が分からず、リーグ戦で経験済みの中国に比べ、ハンデを負わされた。
福原愛選手には「頑張れ!」の大合唱

中日スポーツによると、試合で使われたサッカーボールは、地元の五輪委が準備したとみられる日本で入手困難なメーカーのものだった。日本は、準備できずに、セットプレーに影響が出る可能性があったという。…

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by hilo-hal | 2010-11-19 02:15 | Journal