日本の懸念払拭に努める 米日”快談”

各 位

 米日ワシントン”会談”今回むつかしい為替問題や自動車など貿易のアンバランスの問題を

 担当大臣に振って先延ばしとして、終始和やかで友好ムードで終わったようだ。

 ひとまずホッとできるということだろうか? 一難去ってまた一難という。

 今後の交渉と取引 本題はこれから。

 首相としては安全保障で安心! 快哉を叫んでいるだろうか?


  しかし、これから朝鮮半島、尖閣諸島など課題が重く肩にのしかかって来るだろう。


以下参照ウエッブニュース記事
NHKニュース
◆国際
トランプ大統領 同盟重視を強調 日本の懸念払拭に努める

アメリカのトランプ大統領は、日米首脳会談のあとの記者会見で、沖縄県の尖閣諸島についても日米安全保障条約に基づいてアメリカの防衛義務を果たしていく姿勢を示すなど日米同盟を重視していることを強調し、日本側の懸念払拭(ふっしょく)に努めたと受け止められています。
02/11 11:54 http://k.nhk.jp/knews/20170211/k10010872901000.html
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by hilo-hal | 2017-02-14 06:39 | Journal  

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