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公取委、異例の無罪審決へ JASRAC著作権管理

疑わしきわ罰せず

ということであって、

今後も類似行為がOKというわけでない。

証拠があればJASRACはやられると見たい。


以下記事
______
公取委、異例の無罪審決へ JASRAC著作権管理 
2012年2月2日 22時49分 (2012年2月3日 00時07分 更新)


 公正取引委員会が入る中央合同庁舎第2号館
[拡大写真]


 テレビやラジオで使われる音楽の著作権管理事業で、日本音楽著作権協会(JASRAC)が使用料を包括徴収して、新規事業者の参入を妨げたとして独禁法違反(私的独占)で受けた排除措置命令について、公正取引委員会は違反を認定する証拠がなかったとして「命令を取り消す」との“無罪”審決を出すことを決め2日、JASRACに通知した。公取委が一度、違反を認定した事件で、全面無罪の判断を出すのは異例。

元ネタ記事:http://www.excite.co.jp/News/society_g/20120202/Kyodo_BR_MN2012020201001781.html

by hilo-hal | 2012-02-03 05:09 | 映像と文化 | Trackback | Comments(0) 

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