<新型インフル>国内感染8人に バレーボール交流試合の別の高校でも  大学病院は?

今度の新型インフレ(メキシコ豚流感)は感染力が強い、強毒性ならきわめて怖いことになる。
 今冬、強毒性にかわって北半球で猛威をふるう可能性。

 海にかこまれているという油断、神風でもふくとタカを括っていた麻生政権の失政となるものだ。

 ナニが水際で止めていると言えるのだ。

 強調して申せば、国民全体にマスク着用、手洗い、うがいを義務付けるくらいの強い手法は取れないものか?

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 病院や地方自治体、学校も好い加減だ。

 大阪の高校では感染が広がりそうだ。

 大阪府教育委員会はナニをしているのか?

 叱責を受けつづけるだろうが、それでは済まされない由々しき事態だ。

疑問点は高校だけかということ、大学には心配ないのだろうか?

 大学病院は?


 以下Excite エキサイトご提供記事引用提示
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Excite エキサイト : 社会ニュース<新型インフル>国内感染8人に 神戸の別の高校でも
 厚生労働省は16日、神戸市内の同じ高校に通う高校生3人について、国立感染症研究所の検査で新型インフルエンザ感染が確認されたと発表した。その後、神戸市内の別の高校で高校生5人の感染を確認。兵庫県内の別の高校でも感染の疑われる高校生の報告があり、詳しい検査を進めている。3校の間には、クラブ活動の交流試合でつながりがあった。大阪府でも同日、茨木市の高校に通う女子生徒について、感染濃厚であることが判明。確定すれば感染は複数の府県に広がっていることになり、厚労省や神戸市、大阪府は感染ルートの解明を急いでいる。(以下省略)
 
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by hilo-hal | 2009-05-17 00:09 | 国内ニュース  

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